もうこのブログ終わってるんじゃないか?疑惑 本人ですらブログが怪しい状態だなあと思っていたのですが、先日某SNSから私のブログを読みたいです、更新してくださいという奇特な人からメッセージを頂き、かつ他からも読んでいますので、という声があがってきてまいりました。 本当に申し訳ございません、奇特な皆様。 ありがとうございます、がんばります。…
“ブッダの教えは、たった二つのことばで表せる。
「ひとを助けなさい」
と
「助けられないのなら、少なくともひとをきずつけてはいけない」
である。”
今日のダライラマ - 空の近く。こころ高く。 ― ブータンてきとう日記 (via jtas)
2011-03-31 (via gkojax-text)
shinoddddd reblogged yudaimori:
(via tataraseitetsu)
“道ばかり歩いていると、ついつい、 道しか歩けないと思い込んでしまう。 道以外も歩けることを、 すっかり忘れてしまうのだ。 (自分探しと楽しさについて、森博嗣)….. http://e-kotoba.net/ #meigen (via @shu1mina)”
Childhood friend (via daily sunny)
アメリカのSNSをキャラクターに置き換えたらこんなカンジのイメージだそう。twitterのキャラはフォロワーにいそうだ。FBは気取りすぎ。Googleは・・・どこかのマンガにありそうな生徒会長みたい。myspaceは見た目は好みだけど1年以上はログインしていない。彼の押し付けがましい世界観にはついていけなかったから。そしてmixiキャラは確実にここにはいない。
“Bottom line? If you want results then you have to do the work. There are no short cuts to success.”
(Source: haxmaniac)
“「女子カメラ」系の雑誌の表紙が必ず「女子がカメラで撮った何か」じゃなくて「カメラを携えた女子」で飾られてることからも分かるとおり、女子がカメラを持つと主役は被写体でなくカメラを持った自分、ということになる。”
“身の丈に合う生き方は謙虚ではない。賢明だ。”
“ 日本人には、事実のさまざまな側面について複数の見方を持って考察できる思索家が多い。世の中のイベントに即興的に反応する“プレゼン”タイプのリー
ダーに対する評価は、2008年の金融危機で世界的にガタ落ちしたと私は思っている。信頼性の高さ、将来を見通す洞察力、そして何より「do no
evil(悪事を働かない)」ことが、これからの時代において評価される人材のキーワードではないか。まさに日本人にぴったりだ。”
“ 「私は日本が好きなのです。うちの社員もよく働いているでしょ(笑)。まず何より先に、懸命に働くことを美徳とするカルチャーがなければベンチャーは育
たない。これが明確にあるのはアメリカと日本だけだと思う。新興国にはまだ“勤労の美徳”はないと思う。日本にはベンチャーが育つ稀有な土壌があるので
す」”